思っていたのですが、最近では不信感しか感じません。もちろん姉の元からの性格があるので、全てが真如苑のせいだとは思いませんが・・・。よくよく考えれば、・教祖様の子供が生まれてからすぐに亡くなっているが、その時にたくさんの因縁?を背負って霊界に行った。・お寺に行きたがらないのは、行こうとしている人を邪魔する霊がいる。・接心をすれば必ず先が開かれていく。・事故が起こると、予測されていたと言い、起こらないと護られていると言う。と、言われますが、当方からすると、すべて都合のいいように解釈しているだけではないかと思ってしまいます。(上記の内容が正確かはわかりませんが、そのように聞こえました)接心に関しても、テレビ番組などでよく見る占いのように、なんとなく当てはまりそうなことを言って、信じてしまう人は当たってる!と感じてしまうだけのような印象を受けました。勧誘するとき、逃げ道をふさいで、なんとしてでも信仰させようとする方向に持っていこうとするやり方に不信感を持たずにはいられませんでした。また、本人確認もなしに、勝手に登録することができるのもおかしなシステムにも不信感を持ちました。どんな宗\xA1
教も、教えに関しては悪くないと思いますが、のめりこんでしまうと考え方が
偏ってしまうんですかね・・。正直今の姉とは関わりたくない気持ちが出てきています。当方は、数年前の楽しく会話できた優しい姉に戻ってほしいです。
ベストアンサー
私は親が信者です。私も質問者さんと同じように親経由で真如苑に触れました。結果、どうしても都合のいい解釈しかしていないとしか取れず、信者親以外の家族は皆アンチ派です。私が経験したことはプロフィールからリンクしているブログをよろしければお読み下さい。この手の新興宗教はある種の人は嵌り易く、毒です。私の親はこの手のタイプでした。特に家族が大怪我をした時に、直前の霊言(接心というそうです)ではまったくそういった話もなく、入院後に「じつはそういう因縁だった。」と言われた時は呆れましたし、「もっと不幸になる。」と信者親は言われて真に受けよりのめり込む始末です。親の言動や直接親関係で会った信者さんの言動もですが、過去の因縁が切れてなくて結果不幸になる、、、という言い回しのわりには「真如苑を信じて修行しないと駄目。」というのです。で、結果が伴わなければ、「修行が足りない。」で済まされるのでは、いったいどこまで修行すればいいいのか?次から次へと不幸になるネタを探してきて、何時になっても因縁ネタは切れません。傍から見るとどう考えても矛盾しているのに、当人達は「この宗教はとても良い、信じていな\xA1
い人がカワイソウ。」という視点なので、なかなか話が通じませんし、細かい矛盾や追及をするとキレるので、説得も難しいです。残念ながら、お姉さんを辞めさせるのは短期間では無理です。本人達は「良い。」と信じ込んでいるので一筋縄ではいきません。こちらが精神的に疲弊するほうが早いです。長期戦を覚悟し、自分で自分を追い込まないようにしないと保ちません。ほどほどに矛盾を突きながら、強い否定をしないで、軽い質問から本人に矛盾を気付かせるようにしないといけないようです。私は最初からかなり強く出てしまったので、結果家族崩壊しました。強く否定すると、彼らは家族同士の信仰を大事にするので、家族が入信しないと接心を受け、「因縁が云々でもっと修行しろ。護摩や御札を買え。」という話を受け、真に受けてより強く信仰をすることになります。こういうことでしか自分を救うことが出来ない気の毒な人、くらいの認識で接したほうが気が楽ですし、残念ながら、他の方も書かれていますが、肉親だから話が通じるだろう、、、とは思わないほうがいいです。個人的にはいろいろな情報をネットで拾ったり、本人の話を記録して、仏教系の本を読んで理論\xA1
武装することをお勧めします。反苑の会等の掲示板では被害がたくさん書いて
ありますし、そこで相談されることもお勧めします。
電話で占い

